JA3FCRでのQSLカード
今日、主人がゴソゴソしていたので何かと思ったら、主人の以前のアマチュア無線をやっていたときのメインコールJA3FCR(昭和37年 大阪勤務時代に免許されたもの)で交信した相手のQSLカード(交信証)が少し出てきたらしくて調べていたようだ。
当初会社の寮で内緒?で暫く無線をやっていた(その頃はAM通信のみ)が、27歳で結婚するとぱったりQRT(お休み)状態になり、次に再開したのが45歳頃東京に2回目の転勤と同時に無性に無線がやりたくなりTS440S(KENWOOD無線機)でマンションの3階にバタフライアンテナを無理やりくっつけてQRV(電波発射)していた。
丁度その頃のカードが数十枚出てきたので調べていたら、結構DXCCで未更新のエンティティーが含まれていて現状JA1HMKでのDXCCは180局くらいだが、未CFM(カードまたはLoTWでの未照合)にプラスで11局も有ったようだ。
出てきたJA3FCRのQSLカードで新DXCCエンティティーのもの

約50枚でそこそこ(11枚)出てきたので、その他にも残り200枚くらい、未確認分があったようなので追加で確認するそうだ。
当時のログ(交信記録簿)は全くなくなっているためカードが有るものでないと有効ではない(カードがあればログは遡って創ることが出来る)が、それにしてもほんの一部だが、良く残っていたものである。
最もアクティブだった結婚前の分はカードもログも全く無いのでこれは極めて残念である。
当初会社の寮で内緒?で暫く無線をやっていた(その頃はAM通信のみ)が、27歳で結婚するとぱったりQRT(お休み)状態になり、次に再開したのが45歳頃東京に2回目の転勤と同時に無性に無線がやりたくなりTS440S(KENWOOD無線機)でマンションの3階にバタフライアンテナを無理やりくっつけてQRV(電波発射)していた。
丁度その頃のカードが数十枚出てきたので調べていたら、結構DXCCで未更新のエンティティーが含まれていて現状JA1HMKでのDXCCは180局くらいだが、未CFM(カードまたはLoTWでの未照合)にプラスで11局も有ったようだ。
出てきたJA3FCRのQSLカードで新DXCCエンティティーのもの

約50枚でそこそこ(11枚)出てきたので、その他にも残り200枚くらい、未確認分があったようなので追加で確認するそうだ。
当時のログ(交信記録簿)は全くなくなっているためカードが有るものでないと有効ではない(カードがあればログは遡って創ることが出来る)が、それにしてもほんの一部だが、良く残っていたものである。
最もアクティブだった結婚前の分はカードもログも全く無いのでこれは極めて残念である。
新社屋完成!
お口(?目・耳??)直しに!
前の記事で、見苦しいとこをお見せしたのでお口直しに、清々しいのを・・・
手嶌 葵ちゃん、以前Leoさんに紹介されてすっかり魅せられています。
でも、以前の「岸を離れる日」が最近YOUTubeで再生できない(取り消されている)のだけど・・
何でかな?
手嶌 葵ちゃん、以前Leoさんに紹介されてすっかり魅せられています。
でも、以前の「岸を離れる日」が最近YOUTubeで再生できない(取り消されている)のだけど・・
何でかな?
Let'sA1コンテスト
昨日の午後、主人が所属するクラブが主催するコンテストに参加していた。
主人は普段あんまりコンテストには参加しないが、年2回実施のクラブのコンテストだけは、毎回参加している。
今回の「Let'sA1コンテスト」というのは「単接点電鍵=現実的にはいわゆる縦振り電鍵」を使うことが条件になっている珍しいコンテストである。
普段は、パドルと言って親指と人差し指で左右に振って長点と短点を電気的に出す(=エレキーと言う)のでやることが多いが、縦振り電鍵は所謂モールス通信の最初から使われた由緒ある電鍵で未だに愛好者は多い。
エレキーに比べて結構テクニックが必要でかつ、長時間の運用は結構疲れるが、それもまた楽しいものらしい。
運用風景!(下手くそなんでチョッとだけよ?)
時間は午後2時から夜8時までの6時間の長丁場だったが、主人は上の画像のように、たまにはおいらを抱きながら、適当に休憩を取りながら、いつも和文で交信頂いている方とは和文で挨拶をしながら・・・と楽しく参加していた。
そんな事で交信数は130局と多くは無いがそこそこ頑張っていたようだ。
コンテスト終了後早速レポートまとめて事務局(コンテスト委員会)に提出していた。
今回は「シニアの部」で申請したので結果が楽しみだな?
主人は普段あんまりコンテストには参加しないが、年2回実施のクラブのコンテストだけは、毎回参加している。
今回の「Let'sA1コンテスト」というのは「単接点電鍵=現実的にはいわゆる縦振り電鍵」を使うことが条件になっている珍しいコンテストである。
普段は、パドルと言って親指と人差し指で左右に振って長点と短点を電気的に出す(=エレキーと言う)のでやることが多いが、縦振り電鍵は所謂モールス通信の最初から使われた由緒ある電鍵で未だに愛好者は多い。
エレキーに比べて結構テクニックが必要でかつ、長時間の運用は結構疲れるが、それもまた楽しいものらしい。
運用風景!(下手くそなんでチョッとだけよ?)
時間は午後2時から夜8時までの6時間の長丁場だったが、主人は上の画像のように、たまにはおいらを抱きながら、適当に休憩を取りながら、いつも和文で交信頂いている方とは和文で挨拶をしながら・・・と楽しく参加していた。
そんな事で交信数は130局と多くは無いがそこそこ頑張っていたようだ。
コンテスト終了後早速レポートまとめて事務局(コンテスト委員会)に提出していた。
今回は「シニアの部」で申請したので結果が楽しみだな?









