JA1HMK RON's BLOG

旧「我輩はロンである」

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大腸内視鏡検査

昨日、近所の病院で以前に予約していた大腸の検査をしてきました。

結果は「問題なし!」とのことで一安心です。
検査は、現役時代(おそらく1998年ごろ)でしたので、17,8年ぶりくらいです。

検査の2日前から薬(下剤)を飲みだして、食事も消化の良いものと言われ、
検査当日朝から本格的に下剤の入った薬を1Lほど数時間かけて飲んで、
ほぼ何もでなくなった段階で病院に行って14時30分から検査でした。

以前の検査の時は、数日前から食事制限はありましたが、腸をきれいにするのは
病院に行ってからで、それが苦しくて大変だったお思い出があるのですが、
今回は、自己管理で家でやっていくのでその点楽でした。

ところが、検査を開始したら「とんでもなく痛く」のたうち回っていました。
前回は、検査の時は、事前の処置の苦しさに比べたら楽でほとんど気が付かない間に
終了していた・・記憶があって気にしてなかったのですが、えらい痛いので先生に
「痛すぎるから何とかしてくれ!」と訴えたら「じゃー!麻酔をしますか?」とのこと。
(はやく言ってよー?・・と思いましたが・・(^-^;)
「まだ続くのだったら、お願いします。」と言って麻酔してまらってやりました。
気が付いたら終わってました。

結果よしだったので、よかったのですが、久しぶりのつらい検査で参りました。
(家内は「先生が最近開業した先生なので下手なのでは?」と言ってましたが・・?)
先日は、胃カメラを同じ先生にやってもらって、本当に楽だったので「上手い先生だなー!」と
感心していたのですが・・・

いずれにしても当分(おそらく死ぬまで!)もうやることはないと思いますので・・・(^-^;

これで、レントゲン・CT・胃カメラ・大腸カメラ・・・一連の検査は終わりひと段落です。(^^)/
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